お知らせ(アーカイブ)

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2025.12.17 【受賞玉名市 安田信洋さん・木下義昭さん、山口県 中越亮太さんが「インフラDX大賞」を受賞

 インフラ分野において、データとデジタル技術を活用し、建設生産プロセスの高度化・効率化、国民サービスの向上等につながる優れた実績に贈られる「インフラDX大賞」を、玉名市と山口県が受賞しました。玉名市 安田信洋さん・木下義昭さん、山口県中越亮太さんおめでとうごさいます。
・インフラDX大賞(令和7年度)国土交通大臣賞 熊本県玉名市

・インフラDX大賞(令和7年度)優秀賞 山口県

2025.12. 4 【ご案内】伊勢崎市 橋本隆さん、玉名市 木下義昭さんが「地方公務員オンラインサロン」に出演

 地方公務員アワードを主催されている㈱HOLGの有料版オンラインサロン「地方公務員オンラインサロン」において、12月22日にお二人が出演されます。「地方公務員オンラインサロン by HOLG」はこちら

2025.12. 1 【おすすめ】備前市 同前嘉浩さん、伊勢崎市 橋本隆さん、「自治体職人|LOCUS BRiDGE」

 備前市 同前嘉浩さん、伊勢崎市 橋本隆さんが「自治体職人|LOCUS BRiDGE」に出演されてます。ぜひご覧ください。

2025.10.15 【記事】伊勢崎市 橋本隆さん「日刊建設工業新聞(10月15日)」

 10月15日付け 日刊建設工業新聞の「悩む自治体先手打てるか」において、橋本隆さんの「現場の声」が記事になっております。

2025.10. 3 【記事】玉名市 木下義昭さん「Forbes Japan」・「Yahooニュース」

 「Forbes Japan」・「Yahooニュース」 に「公務員アワード2025」の記事が載ってます。記事のリンク先Forbes Japan」・「Yahooニュース

2025. 9. 9 【寄稿】東京都 松本香澄さん、高岡市 彌永貴裕さん「月刊 建設(9月号)」

 月刊 建設 9月号に松本香澄さん寄稿の「運命がレモンをくれたら、それでレモネードを作ろう」、彌永貴裕さん寄稿の「土木・建築業界で働こう!工業系高校生スキルアップ授業が掲載されております。

2025. 9. 1 【寄稿】玉名市 木下義昭さん、伊勢崎市 橋本隆さん「月刊 ガバナンス(9月号)」

 月刊 ガバナンス 9月号に木下義昭さん(そらゑ代表理事 )寄稿の『 「三重苦」から「共闘」へ。ある行政エンジニアが起こした静かな革命 』、同じく、橋本隆さん(そらゑのゼロイチ プロジェクトリーダー)寄稿の「未来を描く技術系職員を再考するが掲載されております。

2025. 8.18 【受賞】玉名市 木下義昭さんが『地方公務員アワード2025』を受賞しました。

 本アワードは、地方公務員の他薦をもとに、活躍する地方公務員が審査を行い、『地味』『派手』を問わず「本当にすごい!」と思われる地方公務員(教育、福祉、防災、警察、消防等の領域を含む)を表彰する取り組みです。そらゑの同志の皆様の推薦により受賞することができました。誠にありがとうございます。『地方公務員アワード2025』のリンク先

2025. 8.15 【寄稿】「月刊 自治研(8月号)」特集「老朽化するインフラをどう守るか」に、家田仁顧問のインタビュー、木下義昭さんの寄稿が載ってます。

 月刊 自治研 8月号に 家田 仁 顧問のインタビュー「事故の警鐘から何を学ぶべきか インフラマネジメントを自分事とするために」、続いて、木下 義昭 そらゑ代表理事が「誰かがやらなきゃ、じゃなくて「私たちがやる」―市職員による橋守の実践記」を寄稿しています。月刊自治研8月号のリンク先

2025. 8. 5 【記事】福井県庁 朝井範仁さん「福井県庁に初設置 『ドローン活用ディレクター』誕生」

 福井県庁ではこの春、「ドローン活用ディレクター」という課長級の新ポストが知事直轄で設置されました。初代ディレクターには、41歳の土木専門職・朝井範仁さんが就任。国家資格「2等無人航空機操縦士」を有し、2024年9月の石川県珠洲市豪雨災害時にはドローンを駆使して上空からの現場撮影などを主導しました。防災やインフラ点検だけでなく、中山間地域の高齢者向け食品配送や原子力発電所事故時の対応策にもドローン活用を模索。インスタグラムでの発信や自治体・業者との連携を通じ、迅速かつ効率的な地域支援を進めています。記事のリンク先

2025. 7.31 【受賞】周南市 今井努さん&山口県庁 中越亮太さん『KOSEN-REIM 西川和廣賞』を受賞

 一般財団法人高専インフラメンテナンス人材育成推進機構では、地元のインフラを守る「名もなき貢献者」を顕彰することにより、維持管理の重要性に光を当て、インフラ長寿命化社会への変革を目指すことが重要であると考え、道路橋の適切な維持管理による長寿命化を訴え続けてきた理事長・西川和廣の名を冠した賞が創設されています。この賞のうち、持続的な社会インフラの建設・維持・管理を可能とするための人材育成・人材開拓・市民啓蒙などの活動を実施した個人もしくは団体に授与される「人材育成部門」を、そらゑ理事の周南市 今井努さん&山口県庁 中越亮太さんが所属されているCATS-B(橋守隊)の「協働によるインフラメンテナンス活動の実践と担い手候補の発掘」が受賞されました。おめでとうございます。記事のリンク先

2025. 7.17 【寄稿】愛知県庁 宮川 洋一さん「月刊 建設(7月号)」

 月刊建設 7月号宮川 洋一さん (そらゑ理事 )寄稿の「僕と『殿橋』との関わりとこれから」が掲載されております。

2025. 5. 1 【書籍】群馬県伊勢崎市 橋本隆さん「著書が2冠を達成」

 橋本隆さん(そらゑのゼロイチ プロジェクトリーダー/前橋工科大学客員教授/群馬県伊勢崎市)の著書2冊「自治体の土木担当になったら読む本」、「自治体の都市計画担当になったら読む本」が、Amazonのベストセラー1位だけでなく、学陽書房の月間売上ランキングも1位にもなられました。

代表理事のひとりごと

橋本PLの書籍には、「技術系公務員の教科書」もあります。行政エンジニアにはこちらの本もおすすめです。どれも、めっちゃいい本ですよ。

2025. 4. 4 【書籍】群馬県伊勢崎市 橋本隆さん「自治体の土木担当になったら読む本」

 この度『そらゑ』において「行政エンジニアのゼロイチを救うプロジェクトリーダー」(『ゼロイチPL』)としてご尽力頂くことを承認頂いた橋本隆さん(伊勢崎市職員・前橋工科大学客員教授)が「自治体の土木担当になったら読む本」(学陽書房)を出版されました。

2025. 1.27 【受賞】玉名市 木下義昭さん『第8回インフラメンテナンス大賞』を受賞

 そらゑ代表の木下義昭(玉名市)さんが第8回インフラメンテナンス大賞において国土交通省の優秀賞を受賞しました。