投稿内容

何よりもまず人が足りない。残業が当たり前だった時代に多くの職員でやっていた昔の業務に比べて、今は確実に業務量が増えている。

もうすでに外部や内部から求められる質を満足できない。外注しても公務員の実務に精通していないので抜本的な解決にならない。

― 40代・市区町村職員

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投稿内容

「周りの人が優秀であるため、技術や知識がついていけていないように感じる。」

― 20代・市区村町職員

投稿内容

経験や知識を持つ職員が減少する中で、業務が十分に回らなくなっている部署が見受けられます。そうした部署に配置された際、「対応できる職員が限られている」という理由で、多くの業務を任される状況がありました。

その部署で懸命に業務をこなした結果、次の異動でも再び業務量の多い部署へ配置されるなど、負担が特定の職員に集中し続ける状態になっています。

私の自治体でも、一定数の職員が同じような状況に置かれており、負担感や不公平感を抱えているように感じます。

― 30代・市区町村職員